会計事務所の先生に記帳指導をしていただいて
青色申告をするようになった年、税務署から、無料の記帳指導を案内されて申し込んだところ、とある会計事務所の先生を紹介されました。ただ、私の場合、簿記3級の資格を持っていたので、わからない仕訳を教えてもらうだけでことがたりてしまいまいした。このため、会計事務所の先生は「教えることが何もない。」と途中ですねてしまい、「指導したことにして。」と何回かさぼられてしまいました。
現在私は賃貸事務所で営業事務の仕事をしている。ここの事務所はお金を払って借りていると言う事だけあって、仕事の事以外は管理人が全部やってくれるので楽なのだ。例えば、トイレ掃除やごみ出しも従業員である私たちがやらなくて済むから嬉しい。何年か前は地方で営業事務をやっていた。その時は賃貸事務所ではなかったので全部自分たちでやっていたのである。だからなおさらありがたいと思うのだ。
バルセロナのジョゼップ・グアルディオラ監督は、25日に行われるリーガ・エスパニョーラのグラナダ戦を前に記者会見に応じ、前節のセビージャ戦でリオネル・メッシがPKを失敗し勝利を逃したことについて、「影響はない」と言い切った。
「試合ではよくこういうことがあるし、それはメッシ自身が一番よく分かっている。彼にはPK失敗をいつまでも悔んでいる暇はないのだ。本人は今いい状態にあるし、次の試合に向けて努力しているところだ。サポーターもあのPKの後はメッシを励ましてくれた」
一方、恥骨の痛みによりセビージャ戦に続きグラナダ戦も欠場することになった主将のカルレス・プジョルに関しては、同選手の故障が深刻なものではないことを指摘した。
「プジョルは8カ月も離脱していたのだから、痛みがあるのも当然だ。とはいえ、大した故障ではない。26日には医師の許可が下り、(29日の)マジョルカ戦ではプレーできると思う。わたしはむしろ、今季は故障者が少ないことに驚いているくらいだ」
また、リーグ戦ではここ3試合ゴールがないダビド・ビジャについては、同選手の適応力を高く評価した。
「わたしがまだ現役であったら、ビジャのような選手と一緒にプレーしたいものだ。彼は常に謙虚な姿勢で努力を続け、どんなサッカーにも順応する選手だ」
グアルディオラ監督はまた、現在リーグ戦で首位につけるレバンテの快進撃についてもコメントした。
「レバンテの躍進は本物だ。レバンテには経験豊富なDFがそろっており、全員がいい仕事をしている」
最後に対戦相手のグラナダに関しては、「勇敢に戦うチームであり、これまで引き分けた試合ではすべて、勝利にふさわしいサッカーをしていた」とそのポテンシャルを警戒した。
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マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は24日、メキシコ代表FWハビエル・エルナンデスと新たに5年契約を結んだことを発表した。
これを受けてエルナンデスは同日にコメントを発表し、マンUとの新契約を結んだことへの喜びを表した。
「僕にとって、ユナイテッドでプレーするということは、まさに夢がかなったに等しいことだ。とはいえ、最初のシーズンがこれほどまでにうまくいくとは考えもしなかった。いずれにしても、ユナイテッドと将来の約束を交わすことができてうれしい」
一方、マンUのアレックス・ファーガソン監督は、エルナンデスが持つ「スペースをつくり出すたぐいまれな才能と、生来のゴールゲッターとしての決定力」が、かつて同監督に強烈なインパクトを残したノルウェー人FWオレ・グンナー・スールシャールをほうふつさせるとの感想を述べた上で、エルナンデスが練習でハードワークに励み、チームメートと円滑な関係を築いている点も高く評価した。
マンU移籍後1年余りで、すでに20ゴール以上を挙げているエルナンデスは、“チチャリート”という愛称とともにマンUサポーターのハートをガッチリつかんでいる。
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トッテナムのハリー・レドナップ監督は24日、“出場拒否事件”により現在のところ招集外となっているマンチェスター・シティ(マンC)のアルゼンチン代表FWカルロス・テベスへの興味を口にした。
「誰が何と言おうと、テベスはピッチに立てば常に全力を尽くしてくれる一級品の選手だ。仮にマンCが放出を容認し、移籍における大部分の費用を負担してくれる用意があるのなら、わたしとしては明日にでも獲得したいくらいだ」
テベスは9月27日に行われたチャンピオンズリーグのバイエルン・ミュンヘン戦(0−2でマンCが敗戦)で、ロベルト・マンチーニ監督の指示に反して途中出場を拒んだとみられており、激怒したマンチーニ監督は試合後の会見で「彼はすでに終わった選手だ」と同選手のプロ意識に欠ける振る舞いを激しく非難した。その一方で、テベス本人はすべてが誤解であり、出場拒否の事実はなかったことを強調しているが、数カ月の謹慎と罰金処分は避けられないとみられている。
レドナップ監督は、この件でのマンCの厳しい姿勢に一定の理解を示しつつも、それとテベスへの興味は別物であることを付け加えた。
「途中出場の選手というのは、チームにとって大きな助けとなる存在だ。従って、多くの人がテベスの振る舞いに許し難い怒りを感じていることは十分に理解できる。ただ、正直に言わせてもらえば、わたしが唯一興味があるのは、選手がピッチで見せるプレーだけだ」
「一度ここを出たら、休暇でもここに再び戻ってくることはないだろう」と述べるなど、マンCからの移籍願望をしばしば口にしていたテベスに対し、これまでインテルやコリンチャンスなどが獲得を試みたものの、最終的には同選手の高額な移籍金がネックとなり、いずれも不成立に終わっている。
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